天天素の話題はすごい物で、このブログでも多くの閲覧がある。
報道によると、天天素以外にも多くの危ない中国製ダイエット商品が氾濫してるとのこと、
厚生労働省のHPで調べたら、以下の中国製ダイエット商品が危ない。
これらの商品に心当たりがあれば近くの保健所や医療機関に相談することをおすすめします。
1:御芝堂減肥こう嚢
2:せん之素こう嚢(ラヴィータ2000スリム1)
3:茶素減肥
4:思てぃ消はん健美素(シティング、スティング、SITING)
5:美麗痩身
6:チャレンジフォーティワン(Challenge forty One)
7:オロチンチャス(茶素こう嚢)
8:COMET
9:千百潤痩身
10:ハイパータイト
11:(Kantan Diet. No1)
12:蘭樹(LANSHU)
13:躰葉(ボディパ)
14:せん尓秀こう嚢
15:華北痩美
16:ダイヤモンドスリム(Diamond Slim)
17:新思てぃ消はん健美素(ニューシティング、ニュースティング、NEW SITING)
18:ビューティーシェイプ
19:御芝堂清脂素
20:軽身楽牌減肥こう嚢
21:軽身楽減肥こう嚢
22:美一番
23:常駐青免疫(減肥)膠嚢
24:ビー プティート(Be Petite)
25:蜀宝
26:やせチャイナ(錠剤・カプセル)
27:スーパースレンダー45
28:茶素減肥麗
29:恵草
30:エンジェルリンク ラヴィータスリムI
31:SUPER SITING(思てぃ消はん健美素)
32:TINA(ティナ)
33:(七仙と書かれたカプセル)
34:ボディーパーフェクト
35:貴仁堂ゆう姿こう嚢
36:軽体堂清脂素
37:スリム2000
38:スリムボックス ハード
39:健美
40:塑美堂清脂素
41:トリプルAビューティー/ベスプロ
42:茶素ダイエットカプセル
43:御芝堂清脂茶
44:修姿楽 DIET PILL Capsule
45:スリムエスト イージー
46:響美嬉
47:常青春健美素減肥膠丸
48:神仙快腹茶
49:更嬌麗減肥茶
50:美源堂SPEED Diet Perfect Slim パーフェクトスリム
51:飛燕減肥茶
52:健美快通茶
53:五日減肥茶(快速型)
54:金龍減肥茶
55:軽身美人
56:大印象減肥茶
57:天雁減肥茶
58:康汝痩茶
59:簡美消脂素
60:曲線美
61:健柏堂清脂精華素
62:VENUS LINE 21(ヴィーナスライン21)
63:貴麗菜(コーリー)
64:ハーブのダイエッターズティー
65:天天素清脂こう嚢
今、仲間由紀恵が、「楽してダイエットしてはいけないんですか?」と、
資生堂が「美系」のTVCMとキャンペーンを繰り広げている。
「ダイエットは、寝て待て!」がキーワードだが本当だろうか!?
“次世代型アミノ酸”オルニチン等を使った商品のようだが、結局アミノ酸で、これを飲んだだけでダイエットできる人はほとんどいないだろう。
ダイエットできるのは、日頃身体を動かしている人たちが、適切なアミノ酸を摂取して脂肪を燃焼できるとは思うが。
結局、運動しない、不規則で脂質や炭水化物・糖に偏った食事の生活習慣が改善されない限り効果は皆無と言っていいと思う。
企業側からすればこれは個人差なんだろうけど、同じダイエットサポートを遡及するなら、
「歩くだけでもいいんだ。」コカコーラ・アクティブダイエットや
「体脂肪は、歩いて、燃やせ!」明治乳業のVAAMの様な提案がほしいともう。
この、たかちゃんの話が信じられない人は、試してみてはいかがでしょう。
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資生堂「美系」を購入・
コカコーラ「アクティブダイエット」を購入・
明治乳業「VAAM」を購入
天天素・厚生労働省からの健康被害に関する発表を見た。
「マジンドール等を含有する無承認無許可医薬品
によると疑われる健康被害について」(厚生労働省医薬食品局)楽してダイエットしたい気持ちはわかるが、この手の外国製ダイエットサプリメントは自己責任ではなく、はじめから控えておいた方が良いと思う。
厚生労働省のHPに
「中国製ダイエット用健康食品等関連情報」があるので参考にして頂きたい。
今日は
メリロートのダイエットを調べてくださいと言う事で調べてみました。
メリロートはヨーロッパからアジアにかけて自生するマメ科のハーブで医薬品としても使われているそうだ。
有効成分のクマリンが、セルライトやむくみのたまりやすい下半身向けダイエットに効果があるといわれている。
ただし、クマリンは劇薬であり、ネズミの駆除剤としても使われており、使用には注意が必要である。
医薬品のはずだが、健康食品としても販売されており、
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【国民生活センター】メリロートを含む「健康食品」−むくみやダイエット対策などをうたったハーブ利用食品を調べる−・
【ニッポン消費者新聞】人気健康食品「メリロート」と「ブルーべりーエキス」で肝障害の疑いの様に使用に注意を促す発表もあるようです。